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大切にしていること

たかくら新産業に携わるメンバー全員が、“かぞく”に絶対の自信を持って だいじょうぶだよと手渡せる商品
日々大切にしている想いを集めてみました。

オーガニックはしあわせのために

人をしあわせにするーーそれが、今までもこれまでも変わらぬ、私たちの一貫した想いです。人のしあわせを掘り下げて考えると、3つの柱に集約されます。体の中が健康であること、日々のケアを通じて自らの外見を愛すること、心がその人らしく健やかであること。体内、外見、こころ。

この3つのしあわせに満ちた美しい循環のために、オーガニックという選択肢、たかくら新産業の商品があります。オーガニックは決して単なる売り文句ではなく、人をしあわせにするエネルギーに満ちたものだと考えています。

嘘や誤魔化しを許さない

「オーガニック」と書いているけれど、実際は1%しかオーガニック成分が含まれていない。既存の法律では許されても、私たちは自分がされたら嫌だと考えています。

お客様が事実を知ったとき、「騙された」と感じないこと。そのために私たちは情報を隠すことなく、正しくお伝えしていくことへの努力を惜しみません。

家族ではなく、“かぞく”

大切な人や生き物、自然、そして自分自身を含めて“かぞく”と考えています。“かぞく”のことを想いながら、自信を持ってオススメできるかどうか。その想いに応えられるものだけを、私たちはお届けします。

スモールチェンジを引き起こす

人の価値観を大きく変えることは、私たちにはできません。人を大きく変えることができるのは、その人自身だけ。でも、大きく変えるためには最初の小さなきっかけ、スモールチェンジが必要。

私たちの商品は、スモールチェンジを引き起こすために存在していると言っても過言ではありません。

小さなハッピーのシェア

誰かが儲かっていて、別の誰かが泣いているビジネスモデルに加担をしないこと。お客様に喜んでもらうことはもちろん、パートナーの方々や私たち自身を含めてみんながハッピーに。

そのためには、特定の誰かに富が集中するのではなく、みんなが少しずつハッピーをシェアすることで成り立つモデルを追求します。

“しょうがない”に抗う

昔からこのやり方だったからしょうがない、ルールがないから好き勝手にしてもしょうがない、コストがかかるからしょうがない…。私たちが理想とする「ほんもの」を実現しようとするとき、様々な“しょうがない”にぶつかります。

不満や不便を当たり前と思わないこと。“かぞく”に自信を持ってオススメできるよう、受け入れられない“しょうがない”には抗い、変えていきます。

二番煎じは嫌

革新的な商品こそが、スモールチェンジを引き起こし、ありたい自分への一歩となると信じています。二番煎じでは嫌なんです。だからこそ、日本初、世界初の商品を目指して私たちはこれからもオリジナルブランドをつくり続けていきます。

パッションとロジック

絶対的にオススメできるパッションはもちろん、客観的に商品のよさをロジックをもとに説明できること。スモールチェンジをしっかり感じていただきたいからこそ、パッションとロジックの両方を大切にしています。

未来の子どもたちにバトンを

「ありがとう」と言われるブランドやビジネスモデルを次世代の子どもたちに繋げていくことこそ、私たちの重要な仕事であり、未来への希望です。少しでもよい環境を残していけるよう、意味や意義のあることだけを取り組んでいきます。

利他の精神

私たちは商品リリース前に販売計画をつくりません。計画があると「この日までリリースしないといけないから」「予算が達成できないから」といった「利己」の理由で商品を開発する力学が働きます。

ですが、私たちがつくるのは“かぞく”に絶対に自信を持ってオススメできる商品だけ。「利己」の精神ではなく、「利他」の精神でつくる。計画ではなく商品やお客様と向き合い、売れる商品よりも“かぞく”に使ってもらいたい商品をつくり続けていきます。

繁栄成就より良縁祈願

日本初の商品を目指していると、自ずと「日本で唯一の生産者」「ひたすら特定の植物だけ研究してきた人」など“変わった人”たちと出会います。私たちは最大限のリスペクトを込めて「愛すべき変人」と呼んでいますが、一方でパートナーさんたちからは「たかくら新産業の人たちも変人ですよ」と言われます。類は友を呼ぶのかもしれません。

毎年会社としてお参りする際には、会社の繁栄よりもよき出会いがあることを願います。愛すべき変人と出会い、進化を続けていくためにも、よいご縁がありますように。